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先の虚構世界

だらだらとお送りする、崎星のTRPGプレイログブログです。

モノトーンミュージアム「誰も寝てはならぬ」

オンラインのボイスセッションにて、モノトーンミュージアム誰も寝てはならぬ」にPL参加して参りました。
続きを読むからどうぞ。

 


このセッションの感想を一言で言いますと、「悔しい」です。
殴りたいところを殴れなかったという歯がゆい感じ。でもそれはそれで一つの物語。


反省としては、やはりはじめの方に無理矢理でもいいから私のPCの特権?を使って合流しておくべきだったなというのと、自分だけでなく周りにも適切なアドバイスをしなければならなかったなということです。
自分だけ動きすぎちゃったかなあ、と思っています。


相変わらずのGMさんの適応能力、というかPLのやりたいようにシナリオを変化させていく力は凄かったです。あと街の設定も素敵でした。ずっと火を灯し続けなければならない街、というのがとても良いなと。冒険譚にあるような詩もかっこよかったです。詩にも挑戦したいなと思っているんですが難しいんですよね…。


今回使ったPCをまたどこかで使いたいなと思いつつ、あれってロストに入るのか?って頭を捻っています。若くして時間軸ずらせばいけるかな。構成も少し考え直したい。


そんな感じのセッションでございました。
GMさん、PLさん方どうもありがとうございました!また機会あればよろしくお願いします。